最近話題のオンラインサロン箕輪編集室に入ってみた

やってみた


「箕輪編集室ってどんな場所なんだろう・・・」そんなふうに興味を示して
いる皆さんへ。

今回は、そういった人へ向けて、箕輪編集室がどんな場所で、どんな特徴が
あるのか、を紹介していこうと
思います!


実際僕は、4月末に箕輪編集室というオンラインサロンへ入会し、1ヶ月
ほど経過しました。その約1ヶ月の間で僕が肌で感じた箕輪編集室を皆さん
にお届けできればなと思います!





そもそもオンラインサロンってなに?


一言で言うと、お金を支払えば誰でも入会できるオンライン上のコミュニティ
です。


そしてオンラインサロンごとに、コミュニティタイプが分かれおり、
箕輪編集室や、堀江貴文さんが主宰するHIUだと、プロジェクト型のオンラ
インサロン
と呼ばれています。


会員自らがプロジェクトを立てたり、すでにあるプロジェクトに参加して
様々な活動をすることができます。また、色んな人が入入会していることも
特徴的です。学生や、主婦、会社の社長など、年齢層も職業も幅広いです。


月額もオンラインサロンによってそれぞれ異なっています。


オンラインサロンについてより詳しく知りたいという方はこちらを参考にしてみてください。

 

 

 

 

 

箕輪編集室の特徴


箕輪厚介さんという編集者の人が主宰を務める、月額6000円で入会できる
プロジェクト型のオンラインサロンです。


会員数は895人(2019年5月19日現在)で、日本のオンラインサロン
ランキング第3位の会員数を誇ります(2018年12月版)。


また、サロン内には様々なチームが存在します。
ライターチーム、メディアチーム、運営チーム、イベントプロデュース
チーム、エンジニアチーム、デザインチームなどです。そして、各チームごと
で、色んなプロジェクトも動いています。
ちなみに、僕が所属しているライターチームでは、noteの執筆やインタビュー
取材、本の編集など、ライティングに関わるプロジェクトが複数存在します。


プロジェクトによっては、複数のチームが協力して進めることもあります。
箕輪編集室の入会ページはこちらですっ

箕輪編集室
『多動力』堀江貴文『お金2.0』佐藤航陽などを手がけた幻冬舎の編集者 箕輪厚介が主宰するサロン。豪華ゲストの定例会やイベントを楽しむのもよし、ライター / 映像 / デザイン / PR/イベントでアウトプットするのもよし、みの邸や地方チームで仲間を見つけ...

 

 

 

 

 

箕輪編集室の魅力について


ここからは、僕の体験談を交えた内容になるのですが、箕輪編集室に入会
して「ここ良いな」と感じた部分を紹介していきます!


親切な人が多い!
僕がまだ入会して間もない頃は、箕輪編集室が何をしていて、どんな
コミュニティーなのか右も左もわからない状態が続いていました。


そんな状態で、初めてのオンライン会議に参加した際、メンバーさんは新参者の僕に対しても、とても丁寧に接してくれました。


調べても分からないことがあれば優しく教えてくれたり、コミュニケーションを取りやすい環境作りにもこだわりをもって取り組んでいる人がいたことも
印象的でした。


うつ病の休職期間が終了して間もなかった僕でも、すぐに馴染むことが
できました!

 


願望を願望のままで終わらせない

目標ややりたいことが見つかったら、それを「やりたい」「できたらいいな」

という願望のまま放置するのではなく、「いつやるか、準備するものは?」
などすぐに行動へと移すそのフットワークの軽さに驚きました。


こういうフットワークの軽さゆえに熱狂が生まれ、その熱狂があるからこそ
色んなコンテンツが生み出されていくんだな、って感じました。


また、そういった、他の人の熱が自分にも伝染し、良い意味で影響を受けらる
こともできました。
積極的に色んな事に挑戦する人が多い環境に身を置いて
いると、その熱意や積極性が自分にも伝染し、「これも未経験だけど自分も
やってみたい、挑戦したい!」という積極性が芽生えてきました


ちなみに、僕が始めてのインタビュアーに挑戦したいと挙手した時がそうでした。僕の姿勢に対して「ナイスチャレンジ!」と肯定してくれる人も
いました。


仕事との両立も可能
僕の場合、週3日の仕事と、ブログと、箕輪編集室の3つを軸に活動をしている
のですが、それでも兼業することができています。


チームに参加したとしても、プロジェクトに強制参加させられるわけでは
ないので。ROM専も可です。
場合によっては、好きな時に好きな様に
プロジェクトに参加する事もできます。(ただ、一度やると宣言した事に
関しては最後までやりきる、という気持ちは必要ですね。。。)

 
僕以外にも、仕事や趣味と両立しながらミノ編活動をしている人も沢山い
らっしゃいます。





まとめ


以上が箕輪編集室についてでした。
いかがでしたでしょうか。少しでもオンラインサロンや箕輪編集室について
知って理解を深めていただけたのなら、幸いです。


そして、箕輪編集室についてより詳細なことを知りたい!と思った人がいれば
こちらもあわせて読んでみてください(へへ)
ミノ編の活動報告などがまとめられたnote記事になっています!

https://minohen.com


それでは。現場からは以上です!

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